2008年07月01日(火)[日本64泊目]
12時、JR新宿駅中央東口の真上、徒歩121歩の"大陸スタミナおでん 新宿トンボ"にて、K村女史とY瀬女史とお食事会。
Y瀬女史の将来設計を聞き、思わず興奮する。
勝手に興奮する。
独りで興奮する。
あれもしてこれもしてブログを作り、歩きまわり、学校を買い、ネットで仕事して、ロックフェスを開催し、HPを作り、と忙しいぞ。
と、独りで盛り上がる。
この帰国中、一番いい話だった。
詳細は後ほど。
それにしてもここのつけ麺は最高に哀しい味だ。
その哀しさはメニューを見たときぴんときたんだけど、頼みたくなかったんだけど、つけ麺を研究するものとして、メニューに載っていれば頼まざるを得ない。
つけ麺家の性だ。
恵比寿の喫茶店で先輩デザイナーO澤氏から3Dソフトをみせてもらう。
待ち合わせ場所がわからなくて、恵比寿の駅を何度もぐるぐると回ってしまった。
いまどき、携帯を持ってないのはボクくらいで、携帯がないと待ち合わせもできないほど、人間は弱くなってしまった。
って、ボクのことだけど。
19時、再びJR新宿駅中央東口の真上、徒歩121歩の"大陸スタミナおでん 新宿トンボ"にて(一日に二回も行くようなお店ではない!)、メキシコのペンション・アミーゴでの友、ジュンコさんと再会。
2年7ヶ月ぶり。

旅先で会ったあの人は今?系の話題で、南極の友、コーイチロー隊員を交えて生、生、生。

後半は烏龍ハイ。
別れ難くその辺で二次会。
ジュンコさんは美人だ↓

どうしてこんな顔をするんかね。
川上弘美『東京日記 卵一個ぶんのお祝い。』を読み始める。
【本日のお食事】
朝→ごはん
昼→"大陸スタミナおでん 新宿トンボ"の赤玉つけ麺を食い、哀しくなる
夜→"大陸スタミナおでん 新宿トンボ"で飲む









