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2009年9月19日

2009年9月19日(土)[クチェボ→Vidi/ブルガリア]

24号線を東へ。
ブルガリアに入国してから、12号線をさらに東へ。
ブルガリアの国境の小さな町は、道路は広いけど白線なし。
野良犬がちらほらいて、南米の雰囲気を醸し出してます。
 
ズボンが大きく破けたので、祐子に縫ってもらいました。
その間、ボクは昼寝。
夜、静かなドナウ川沿いを散歩。
 
?本日の走行距離166キロ(合計13850キロ)
?Internet→ホテルのWi-Fi(無料)

朝→ホテルの朝食。ベーコンエッグ
昼→ローカルな野菜のないハンバーガー
夜→塩辛いステーキ。祐子はレバー焼き300グラム

2009年9月22日

2009年9月20日(日)[Vidi二泊目/ブルガリア]

祐子はMovableTypeの研究。
ボクは昼寝とか。

?Internet→ホテルのWi-Fi(無料)

朝→リンゴ
昼→スーパーお惣菜
夜→昼食の残り

2009年9月21日(月)[Vidi→ソフィア/ブルガリア]

寒い山を越えて、ブルガリアの首都、ソフィアに到着。
ソフィアは、軽く迷子になる程度で宿に辿り着ける規模の街で、お手頃サイズが嬉しいです。
ホステルが支給する緩いスパゲティを食べて、ホステル支給のビールを飲んで、三ヶ月ぶりに日本人や韓国人とおしゃべりしました。
トルコに住み着いたタマさん。
トルコへの移住を企てるマユミちゃん。
お二人を頼って、冬にはトルコでのんびりかな、案が浮上中。
日本語もドイツ語も話せる韓国人のアンナ。
明治乳業に務める韓国人青年。
 
今晩はドミトリー。
イビキが心配なので、手首に紐を巻き、ウルサくなったら祐子に引っ張ってもらう作戦です。
 
?本日の走行距離★キロ(合計★キロ)
?Internet→HostelのWi-Fi(無料)

朝→チョコレート味のコーンフレークにバナナ牛乳をかけて食べました。甘いっす
昼→名前のわからぬブルガリア料理。パンのようなナンのような、塩辛いチーズ入りの変なもの。100円くらいで腹一杯
夜→ホステル支給のスパゲティとビール。腹減った

2009年9月24日

2009年9月22日(火)[ソフィア二泊目/ブルガリア]

セントロをぐるぐると散歩。
日なたは暑く日陰は寒く。
物乞いと路面電車と眼鏡屋とブティックとカフェとマクドナルドとアイスクリーム屋、ときどき犬。
 
今日は、祐子の誕生日でおます。
一張羅のTシャツを着てブルガリア料理のレストランに入り、ワインで乾杯。
祐子は下戸なので炭酸水だけど、おめでと。
オバァちゃんになってもよろしく。
楽団(カルテット)が、「瀬戸の花嫁」と「さくら」を演奏してくれ、誕生日っぽくない選曲ですが、気持ちよくチップをお支払いしましょ。ありがと。
ちなみにサラダはPokin先生のおすすめ、羊乳の酸味のある白いチーズ、「シレネ」が入った「ショプスカ・サラダ」でございます。
今晩は特別にデザート付きでございます。
 
オタクには親切にしよう。彼らの下で働く可能性が高い/ビル・ゲイツのスピーチ
 
?Internet→HostelのWi-Fi(無料)

朝→Hostelの朝食
昼→マクドナルド
夜→ブルガリア料理のレストラン。炭火焼チキンの土鍋。祐子はブルガリアの代表的郷土料理カヴァルマ(肉と野菜類をトマト味で煮込んだ土鍋料理)

2009年9月23日(水)[ソフィア三泊目/ブルガリア]

祐子への誕生日プレゼントを探して、ひたすら歩く。
祐子の顔に似合うものなんて、ここブルガリアにはありそうもないです。
夜、亀君とワインを飲む。
近所の酒屋の前で、お釜の多珍簿を発見。
ブルガリアといえどもヨーグルトばっかり食べてるわけじゃないんですね。
 
?Internet→HostelのWi-Fi(無料)

朝→Hostelの朝食
昼→市場の食堂で鳥ご飯。祐子はソーセージのトマトスープ
夜→スーパーの上で鶏ご飯。祐子は豚肉のトマトスープ

2009年9月25日

2009年9月24日(木)[ソフィア四泊目/ブルガリア]

Hostelに延泊を申し込んだら、一番安い8人ドミに移動させられました。
ま、昨夜の部屋はイビキがウルサかったので幸いです。
結局、引っ越し先もイビキがひどかったんだけど。
市内を散歩。
祐子の誕生日プレゼントを探していたのに、ボクのカーゴパンツを買ってしまいました。
慚愧の念に耐えません。
フランス人のおじさんが「フランスではボクん家に来いよ」と誘ってくれましたが、5年以上旅行しててホームレスだそうです。
どゆこと?
彼はあっちこっちでお金を盗まれて、宿代すらないそうです。
 
不動産管理のタカシ君と亀君と飲む。
タカシ君の旅地図を見て中国、中東ルートが見えてきました。
深夜、祐子はフランス人に日本語を教えてました。
 
Windowsがたまらなく遅くなってきたのは何故?

?Internet→HostelのWi-Fi(無料)

朝→Hostelの朝食。ヨーグルトが美味しいそうです。ボクは面倒なので食べません
昼→インスタントラーメン
夜→マクドナルド。Hostelの死んだスパゲティとビール

2009年9月25日(金)[ソフィア五泊目/ブルガリア]

祐子、Windows機の保守。
エクセルが驚異的に遅くて、入力できません。
 
市内散歩。
絵はがき投函。
 
3リラ(210円)の安ワインを飲んでリビングでくつろいでいたら、亀君が
「ボクら、ストリップに行ってきますわ」
あっそう...。
............................................................................................................................................................。
お伴します。
祐子、お金ください!
ストリップはブエノスアイレス以来で、生涯三度目、腕が鳴ります。
ブルガリアのストリップ情報をつらつらと書きますと、入場料が5レバ(350円)、ビールが小瓶で5レバ(350円)。
制限時間は2時間。
小さいステージが4つ。
踊り子は若くてほっそりして、乳は小振りですな。
トップレスでTバック。
Tバックは誰も脱ぎません。
オプションの「膝のせダンス」は、20レバ(1400円)で3分くらいです。
◯君は6レバ(420円)に値切ってましたが、16レバ(1120円)に落ち着きました。
関西人は値切るのが好きだね。
☆君は果敢にも踊り子のパンツに20レバ(1400円)札を突っ込みましたが、無視されて全然サービスを受けられませんでした。
彼も関西人なので、不屈の精神であちこちに抗議をするも玉砕。
踊ってる最中のお金は踊りに対するチップとして扱われ、「膝のり」のオプション料金にはならないそうです。
ボクと亀君は12時半ごろHostelに戻りましたが、一部の青年達は、不撓不屈の精神をお股に漲らせ、夜の街に消えて行きました。
寝るとき祐子が、
「(ストリップから)帰ってきてくれてありがとう」
礼には及ばぬぞ。
 
?Internet→HostelのWi-Fi(無料)

朝→Hostelの朝食
昼→ケンタキーフライドチキン
夜→Hostelのスパゲティとビール

2009年9月28日

2009年9月26日(土)[ソフィア→リラ/ブルガリア]

昨夜の戦友、ストリップ組みに別れを告げて、ブルガリアの有名観光地、リラ山脈のリラ川のリラの僧院を目指しました。
つまり山の中です。
ソフィアの街中を石畳の道路が5キロ以上続き、振動でスクーターの荷台が分解しそうなので、ゆっくりと慎重に。
のち普通に舗装道路。
85キロでクルージング。
 
リラの僧院は木造4階建て(一部三階建て)、内側に外廊下を設けた口型のフィックスされた要塞(外壁は石造り)のような建物で、世界遺産です。
中庭の真ん中に派手な本殿と「フレリョの塔」が鎮座しています。
今晩はこの世界遺産に泊まるわけで、修行僧の部屋です。
床板の軋みすら厳かな、天井が妙に色鮮やかに塗られてるのが意味不明で不気味です。
4階のトイレは水が流れず、3階のトイレは目が染みるくらい糞尿臭かったですが、世界遺産ですから文句は言えません。
 
修道院じゃなくて衆道院だったりして、なんて考えると、お尻もキュッと締まります。
恐ろしく静かで底冷えのする夜でした。
 
?本日の走行距離121キロ(合計14310キロ)
?Internet→この村にインターネットはないであろう

朝→Hostelの朝食。たしかにヨーグルトが美味い。けど、日本と同じ味じゃないだろか
昼→鳥の串焼き。祐子は鶏肉のベーコン巻き
夜→ステーキ。祐子は焼き魚。pokin師匠の推薦するショプスカ・サラダが12レバ(840円)もしたけど、これは騙されたか! だってスケーキが9レバ(630円)、焼き魚が3レバ(210円)だよ

2009年9月27日(日)[リラ→プロブディフ/ブルガリア]

ほぼ晴天。
快調。爆走。
山に黄色がちらほら。
山道は遅い車に張り付いて、ちんたらと50キロ走行。
プロブディフの街に入り、その辺におっさんに道を尋ねたら、わざわざタクシーを停めて訊いてくれました。
優しいブルガリア人です。
で、その後再び迷子になったので、停まってたタクシーに道を訪ねたら、車で案内してくれました。
もちろん無料です。
これまた優しいブルガリア人です。
 
プロブディフでは、石畳がデコボコで坂道が多い旧市街に宿をとりました。
石畳の石がでかいです。
荷をおろしてセントロを散歩。
HostelでMacだけがネットに繋がらず悪戦苦闘。
万策尽きてHostelのステッフに窮状を訴えたら、
「Macは繋がらない設定になってるんだよ」
って、そりゃないっすよ。
ジョブスが泣くよ。
 
?本日の走行距離256キロ(合計14566キロ)
?Internet→HostelのWi-Fi(無料)。Macが繋がらない

朝→なし
昼→牛串が三本、サラダ付きで2.2レバ(154円)は安い、と思ったら、1本2.2レバ(154円)だったです。祐子はキノコスープとローカル色の濃いもっちりしたパン。たった2.5レバ(175円)。安い女房です
夜→スパゲティ。祐子はマカロニ・グラタン。560グラムのサラダをシェア

2009年9月29日

2009年9月28日(月)[プロブディフ二泊目/ブルガリア]


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マットレスにダニがいるね。
痒い。
 
午前中、祐子はartemanoの仕事。
 
ここの街プロブディフは、紀元前4世紀にはマケドニア領で、1世紀にはローマ帝国領だったので、「ローマ人の物語」を読んでる最中だから、ま、軽く興奮してます。
石畳は何時代のものなのか、凸凹過ぎて歩き難いけど、ハンニバルが歩いたかも知れんと思えば、なんだ坂こんな坂、です。
紀元前4世紀にトラキア人の要塞だった「ネベット・テペの遺跡」で物思いにふける若い女性を盗み撮りしたり(上の写真)、ローマ帝国時代のコロシアムとか、古い教会とか、城壁とか、オーバーハングした木造民家とか、歩き回りました。
二人して、Tシャツを買いました。
夜、祐子はエクセルの修理。
 
?Internet→HostelのWi-Fi(無料)。Macが繋がらない

朝→Hostelの朝食。コーンフレーク、ハム、チーズ、ソーセージ、みな不味い
昼→チキンとトマトと芋とキャベツをナンのようなもので巻いたもの。普通に美味しい
夜→スーパーでお惣菜。チキン、ハム、サラダ

2009年9月30日

2009年9月30日(水)[ヴェリコ・タルノヴォ二泊目/ブルガリア]

全身に広がるダニの跡。
 
午前中、祐子は仕事。
午後、昔々は城壁に囲まれてたツァレヴェツ城址を見て(かなり修復してます)、セントロまで散歩してアイスクリームを食べて(甘くて美味しくない)、インスタントラーメンを探し出し、Hostelに戻りました。
 
ヴェリコ・タルノヴォの歴史は、5千年紀を超えるそうで、これでもブルガリアの昔の首都です。
不動産屋の店頭の張り紙によれば、1000万円あれば100平米以上の家が買えます。
起伏の激しい土地なので、見晴らしのいい家がありそうです。
スーパーに食料品が充実していれば、悪くない街なんだけどね。
野菜や果物がイマイチです。
魚介類もないし。
 
?Internet→HostelのWi-Fi(無料)

朝→Hostelの朝食
昼→茄子とハムとトマトのスパゲティ
夜→Hostelの夕食は、サンドイッチ。その前にチキンを買って食べました

2009年9月29日(火)[プロブディフ→ヴェリコ・タルノヴォ/ブルガリア]

雲ひとつない青空だけど、地平線の彼方(それはどこだ?)は汚い灰色です。
これがヨーロッパの基本色じゃと思います。
山脈越え。
ブルガリアの大地は果てしなく広い。
ヤントラ川沿いの温泉町のような佇まいの古都、ヴェリコ・タルノヴォに到着。
琴欧洲の出身地です。
今日から琴欧州のファンになります。
 
オーストラリア人のブレッド、韓国人のジョンとビールを飲んだら、すっかり酔っぱらってしまいました。
Hostelの蔵書から、帚木蓬生「閉鎖病棟」 。
 
?本日の走行距離204キロ(合計14790キロ)
?Internet→HostelのWi-Fi(無料)

朝→Hostelの朝食。不味い
昼→ピザに似たもの、1.5レバ(100円)。安いね
夜→Hostel支給の晩飯、スパゲティ。麺が緩いのはお約束

2009年10月 1日

ブルガリアにはSex Shopが多い/ヴェリコ・タルノヴォ

ブルガリアはどーも、
 
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Sex Shopが多い気がしてなりません。
余計なお世話ですが...
 
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メイン通りで堂々と営業してます。
首をひねって覗き込むと狭い店内が丸見えで、肌色のプラスティックの玩具が並んでて、店員が女性だったりします。
余談ですが、店員が女性だと一粒で二度美味しいと喜ぶ貴兄もいます。
Sex Shopは首都ソフィアで数軒、琴欧州の故郷ヴェリコ・タルノヴォにも、軽く散歩しただけで二軒も発見してます。
Sex Shopの並びには「日本文化センター」の看板がかかっていました。
ブルガリアとヨーグルトと大人の玩具と大相撲と文化センター。
謎が深まります。
 

〈写真〉2009年9月30日/ヴェリコ・タルノヴォ/ブルガリア

2009年10月 2日

2009年10月1日(木)[ヴェリコ・タルノヴォ三泊目/ブルガリア]

ここのHostelは、古民家を改造してまだ新しく、ボクらの部屋は陽当たりが良く、リビングは広く、庭もあり居心地がいいです。
朝飯と夕飯が付くし、夕飯は不味いけどビール一杯が無料だし、祐子が飲めないのでボクは二杯も飲めるし、宿泊客が少ないから夜は静かで快適です。昼も静かだけど。
で、延泊することにしました。
祐子は仕事。
ボクは昼寝、仕事、読書。
極楽です。
このあと、ルーマニア、モルドバ、ウクライナに行くんだけど、あー面倒臭い。
 
?Internet→HostelのWi-Fi(無料)

朝→Hostelの朝食
昼→インスタントラーメン、乾燥ワカメ、ハム、茄子
夜→Hostelの夕食。美味しくないチャーハン。醤油をかけて食べました。ビール

2009年10月 3日

2009年10月2日(金)[ヴェリコ・タルノヴォ四泊目/ブルガリア]

また延泊を申し込んでしまったです。
祐子は仕事。
ボクはだらだら。
 
何もしていないのにお昼になれば腹が減る。
何もしていないのに夜になれば飯を食う。
粗食でも腹が出る。
 
【今日の発見】
外人はスパゲティをナイフで切って食べる。
 
?Internet→HostelのWi-Fi(無料)

朝→Hostelの朝食。慣れてきました
昼→インスタントラーメンとハムと乾燥ワカメ
夜→Hostelの夕食の茹で過ぎたスパゲティ

世界遺産に泊まった/リラの僧院/ブルガリア

世界遺産のリラの僧院に泊まりました。
回廊で四方を囲んだ要塞のような教会で、300室もありますが、修行僧は10人くらいしかいないそうです。
満室になると、エラい事です。
トイレなしのドミトリーで、一人20レバ(1400円)です。
 
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重い荷物を両手に抱えて、軋む階段を4階まで登って、
 
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眺めのいい幅の広い廊下を渡れば、
 
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ボクらの部屋です。
 
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ドア枠のアーチと欄間がお洒落ですね。
 
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室内は、作り付けの収納もろとも白く塗りたくり、天井だけが妙に派手でした。
夜中、修行僧はあの華やかな天井を見上げて何を思うたのでしょうか。
ところでブルガリア正教の僧って、結婚できるのか、童貞なのかわかりません。
ベッドはスプリングがやわやわで、ちくちくする毛布は重いわりには暖かくなかったです。
 
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白黒縞模様は、典型的ビザンチン様式です。
廊下の先のトイレは、臭かったです。
水が流れないので、脱糞は遠慮しました。
トイレットペーパーはありませんぬ。
 
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アンティークな長椅子。
どれかひとつ持って帰っていいと言われれば、この長椅子をいただきます。
 
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壁画は修復中です。
 
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天井画です。
あまりありがたみのあるタッチではありませぬ。
 
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本殿の横に立つ「フレリョの塔」は、火災で焼け残った建物です。
一階が土産物屋で上が時計台になってます。
 
裏山と廃墟です。
 
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〈写真〉2009年9月26日/リラ/ブルガリア

2009年10月 4日

2009年10月3日(土)[ヴェリコ・タルノヴォ五泊目/ブルガリア]

午後から雨。
夕方から真剣な雨。
今日も朝から延泊を申請して、のんびりしました。
けど明日は出発します。
明日こそは。
ルーマニアの首都ブカレストは交通渋滞がひどいというので、空いている日曜日に入る算段です。
後付けですけど。
ストリートチルドレンも恐いし。
犬も襲ってくるそうだし。
ブカレスト、評判悪いです。

さて来月からどこに行こうか、正月はどこで過ごすか、悩んでます。
トルコかニュージーランドか...
どっか安く泊まれるところはないのだろうか。
 
?Internet→HostelのWi-Fi(無料)

朝→Hostelの朝食
昼→焼いたチキンとスーパーのお惣菜のサラダ
夜→Hostelの夕食のスープとパン

2009年10月4日(日)[ヴェリコ・タルノヴォ六泊目/ブルガリア]

雨が降っているので、出発延期。
ま、昨日Webで天気予報を調べたから知ってたんですけどね、今日の雨。
寒くなってきました、ブルガリア。
 
ブログのリニューアルのデザイン作業。
祐子は繕い物。
 
何もしていないのに、一日は早い。
 
?Internet→HostelのWi-Fi(無料)

朝→Hostelの朝食
昼→インスタントラーメン、ハム、ワカメ
夜→Hostelの夕食のわけのわからんリゾット。美味くないよ