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2008年12月 3日

〈B級写真〉骨董品屋/アメリカ


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荒れ果てた商店街に見えますが、一軒の骨董品屋さんです。
アメリカのベーカーからストーブパイプウェルズへ向かう途中に、このお店だけが突然現れます。
こんな面構えのお店が開けたらいいなぁと夢想してます。
BIg Moneyを握ったら、店ごと買っちゃいまそ。
 

2005年05月01日/ベーカーからストーブパイプウェルズへ/アメリカ

〈B級写真〉古い車らしきもの

 
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とかく評判の悪いアメリカですが、ボクは割と好きだったりします。
嫌なところも多々ありますが、おデブさんの巨乳だと思えば割り切れます。
 
アメリカの郊外をドライブすると目を引くのが、オブジェ化した古い車です。
赤茶色に錆びた乗用車や農機具を庭先に効果的に放置してて、土地が広いからこそできる、贅沢な置物ですね。
さすが世界で三番目に広いと言い張るアメリカならではです。
真似たいもんです。
 
で、写真の錆びた物体。
車だと思ってましたが、よく見ると全然違いますね。
右側の刻印、Ingersoll Randを調べてみると、"インガソール・ランド株式会社"がヒットしました。
コンプレッサー、エアツールの世界トップメーカーだと威張ってます。
っとすると、これはコンプレッサー?
 

2005年05月01日/ベーカーからストーブパイプウェルズへ/アメリカ

〈B級写真〉いい色に焼けてます

 
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中古車。
じゃなくてクラシックカー。
じゃなくて廃車。
いい色に融けかけてます。
いつ頃のものだかさっぱりわかりませんが、GMのシボレーです。
シボレー(Chevrolet)は、人の名前です。
 

2005年5月2日/ストーブパイプウェルズからリッジクレストへ/アメリカ

〈B級写真〉コカイン混入

 
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コカコーラの看板って、錆びてれば錆びてるほどにかっこいい。
ボンカレーの看板だと、そうでもないです。
 
昔々モルヒネ中毒のアメリカ人が、コカインにワインとコーラのエキスを混ぜて薬用酒として売り出したのが、コカ・コーラの原型だそうです。
その後禁酒運動の煽りでワインを、コカインの販売が禁止になってコカインを抜いたのが今の味です。
第二次世界大戦中は、すべてのアメリカ兵が戦地でコカ・コーラを飲めるよう、政府の出資で世界中にボトリング工場を建設。
どんだけ優遇してんでしょう。
ニューギニアで日本軍が全滅し、ガダルカナル島から日本軍が撤退し、アッツ島が玉砕された1943年、ドワイト・D・アイゼンハワーが謀総長へ送った電報が、

300万本の瓶詰めコカ・コーラ、月にその倍は生産できるボトリング装置一式、洗浄機および栓を至急送られたし

ナメテマス。
 
2005年5月4日/NeedlesからSeligmanへ/アメリカ

〈B級写真〉身から出た錆の色気

 
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アメリカって、というよりはルート66号線沿いには、錆びたクラシックカーがさり気なく放置してあって、無茶苦茶かっこいいです。
ガソリンスタンドの給油機の横に停めてあったり、路駐してたり、駐車場だったりして、"今でも現役"風の演出が憎いです。
マネキン人形とセットになったもの(クリック→)には痺れました。
お持ち帰りできないので、写真に撮って我慢です。
わけわからんアイドルを追いかけるカメラ小僧の気持ちが、少しだけ理解できます。
 

<写真>2005年5月4日/NeedlesからSeligmanへ/アメリカ

〈B級写真〉口にすべし楽しむべし『可口可楽』

 
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コカコーラはモルヒネ患者が作ったコカイン入り、ペプシコーラは薬剤師が作ったペプシン(消化酵素)入りで、それは昔の話です。
ペプシコーラは、ニクソン元副大統領、フルシチョフ書記長を経由してソ連と契約した、一番最初のアメリカ製品です。
一方コカコーラは、中華人民共和国へ最初に進出したアメリカ企業で、「コカコーラ○○学校」として学校への寄付が多すぎたため、田舎の人々は「コカコーラ」を英語で"学校"の意味だと勘違いしてるそうです。
インドへの進出は、政府から製法の公開を求められ断念。
また製法を隠すため、特許もとっていません。
それほど製法は極秘です。

 
それにしてもコカコーラの錆びた看板が、かっこいいです。
 

<写真>2005年5月4日/NeedlesからSeligmanへ/アメリカ

2009年1月18日

〈B級写真〉パンツの顔

 
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岡本太郎、曰く。
「グラスの底に、顔があってもいいじゃないかっ!」
 
介護用パンツ、曰く。
「パンツに、顔があってもいいじゃないかっ!」
 

〈写真〉2009年01月19日/Wal Martにて/メキシコシティ

2009年2月 6日

メキシコでセーターを着たバスを見た。しかも黒部ダム行き


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写真を見てのとおりです。
手編み(...かどうかはわからないけど)のセーターを着たバスです。
「扇沢ー黒部ダム」と案内されたままで、メキシコで第二の人生を送るバスです。
中はしょぼいレストランです。
 
メキシコでこんな風に道路上で商売をする場合、道路使用許可を得るためには役所に賄賂を払わなくていけません。
ヤクザじゃなくて役所に、税金じゃなくて賄賂、日本でいうところの見ヶ〆料ですね。
カフェやレストラン前の歩道にテーブルや椅子を出すのも、賄賂が必要です。
でも賄賂の払い方が下手だと、一年たっても許可が下りなかったりするそうです。
 
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〈写真〉2009年02月17日/メキシコシティのローマ地区近辺/メキシコ

2009年6月21日

くどい看板の黒いブラジャー/リトアニア

 
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写真の看板、要するに女性専用ビーチって事なんですが、くどいです。
マークを二枚も使うから、考え込んじゃいます。
それにしても黒いブラジャー、もうちょっとデザインできなかったんですかね。
っていうか、二色もいらないです(赤を除く)。
つまり看板は、紺色だけの一枚で済みます。
経費節減できるという、どうでもいい話です。
 
黒いブラジャーとパンツを集中して見ると、顔に見えます。
 

〈写真〉2009年6月18日/クルシュ砂州/リトアニア

2009年9月30日

コソボ紛争で破壊された参謀本部ビル/ベオグラード/セルビア

NATO軍の空爆で破壊された旧軍参謀本部ビルの写真です。
街のど真ん中です。
 
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実はツインビルです。
 
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天井の穴。
 
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鉄筋。
 
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やがて森になる。
 
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〈写真〉2009年9月17日/ベオグラード/セルビア

2009年10月21日

ブルガリアをだらだらと流してみる

ブログに写真をアップするのは、ファイルサイズを縮小したりしなきゃならないから、日記を書くより面倒です。
でも、ま、撮りまくった写真をそのままHDに保存するんじゃ寂しいから、脈絡なくアップします。
一応、時系列です。
 
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廊下に椅子を置くと、それだけでメッセージが込められているようないないような、アートしてるようなしていないような、芸術を気取った勘違い系写真です。
ホント、イマイチです。
どういうつもりなんでしょ。

〈写真〉2009年9月27日/リラの僧院/ブルガリア

 
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こういうアイデアものは嫌いじゃないです。
陳腐だけどね...。
こんな変なのを町中にたくさん置いとけば、それだけで観光地になるような気がしますが、作ると高いのだろうか。
ところでこれの素材は何?
どうやって作るのでしょうか?
〈写真〉2009年9月27日/プロブディフ/ブルガリア

 
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昔、友達が円形競技場を真似たペンションを伊豆かどっかで経営してたのを思い出しました。
ガラス張りのリビングを囲むような階段状の庭があって、リビングにはグランドピアノが鎮座してて、いつでもコンサートができる、かっこいいペンションでしたが、今は人手に渡ったらしいです。
〈写真〉2009年9月28日/プロブディフ/ブルガリア

 
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月を投げているような構図に挑戦したのですが、ま、気持ちはわかるけど...、程度の出来でした。お粗末。
〈写真〉2009年9月28日/プロブディフ/ブルガリア

 
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大関琴欧州の故郷、ヴェリコ・タルノヴォです。
〈写真〉2009年9月30日/ヴェリコ・タルノヴォ/ブルガリア

 

2009年10月22日

ルーマニアをだらだらと歩いてみる

 
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ルーマニアの民家園、農村博物館(Muzeul Satului)の風車です。
軽く想像してみると、その昔、ちょっいと知恵のあるオヤジが村の者を説得してやっと完成した風車なんだけど、風が吹いても全然動かず、オヤジは脇の下に汗をかいて神に祈ったと見てますが、どうですかね。
つまり風が吹いたくらいで回りだすとは、とても思えません。

〈写真〉2009年10月7日/ブカレスト/ルーマニア

 
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続いて農村博物館(Muzeul Satului)の風情のある木造教会です。
バリ島あたりのパブって感じもしますけど、行ったことないので、想像です。
よく燃えそうです。
〈写真〉2009年10月7日/ブカレスト/ルーマニア


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信号、低くないかい?
〈写真〉2009年10月7日/ブカレスト/ルーマニア


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電線、多くないかい?
〈写真〉2009年10月7日/ブカレスト/ルーマニア


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ここのお城、熊がでます。
〈写真〉2009年10月8日/シナイア/ルーマニア


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人が集まってるのは、井戸のなかに賽銭が貯まってるからです。
これが噂のドラキュラ城のパティオです。
〈写真〉2009年10月8日/ブラショフ/ルーマニア


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ドラキュラ城の入り口横のcafeです。
なんてステキな屋根なんでしょう。
ルーマニアの家の屋根は薄い板を敷き詰めるので、あない見事に苔むしるんですね。
〈写真〉2009年10月8日/ブラショフ/ルーマニア


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ドラキュラ城の入り口横のcafeを通り過ぎると、この味のある廃墟に出会えます。
いい感じに屋根が潰れてます。
真後ろに聳えてるのが、ドラキュラ城です。
〈写真〉2009年10月8日/ブラショフ/ルーマニア

 
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売り地です。
眺望最高。
通勤が不便なだけです。
あと、買物系も。
あまり長くは住みたくないけど、家を建てたいです。
ドラキュラの住む町ブランから15キロくらい離れた、尾根に張り付いた村、Pesteraです。
〈写真〉2009年10月8日/Pestera/ルーマニア

 
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引き続いて、Pesteraの景色をご堪能ください。
木がまばらなのが、いいのです。
山全体が茂っちゃうと、ちとつまらない。
ちょいと見えるくらいがそそられます。
複雑な男心です。
〈写真〉2009年10月8日/Pestera/ルーマニア

 
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ルーマニアでは、馬車はデフォです。
町中でよく見かけます。
大げさに言えば、車より多いです。
大げさ過ぎました。
〈写真〉2009年10月12日/シギショアラ/ルーマニア

 
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顔に見えます。
それだけです。
笑うな!
〈写真〉2009年10月12日/シギショアラ/ルーマニア

 
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モルドバ目指して東へ70キロ。
猛雪に遭遇し、退却。
祐子よ、後に向かって全速前進。
第一次ヨーロッパ探索行は、これまで。
〈写真〉2009年10月15日/ペンション「Lobogo Pension」/ルーマニア

2009年12月 6日

鈴木エドワード、入ってます/メキシコシティ


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祐子と結婚した当初、半年ほど友達の借りてた渋谷の公団住宅に住んでたんですが、その近所に「鈴木エドワード監修」の看板を下げた工事中の住宅があって、何気に進捗状況を見守ってました。
なんちゅうことないデザインの家だったような気がしますが、「鈴木エドワード監修」の看板を下げただけで、設計費が跳ね上がってるんじゃないかと心配してました。
 
我が家では、外壁が崩れた建築物を見かけると、「エドワードが入ってるなぁ...」と言ったりしてます。
 

〈写真〉2009年12月5日/メキシコシティ

2010年4月 8日

映り込みも写してみた

 
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ガラス越しの撮影でガラスに映った像も意識して写してみました。
苦肉の策、というか、作、です。
 
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右側に男がいます。
 
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ボクらです。
 

〈写真〉2010年4月4日/ネルソン/ニュージーランド

2010年4月 9日

塀に干すもの、垂らすもの

 
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ちょっとわかり難いので拡大すると、

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有刺鉄線に履き古した靴がたくさん干されてます。
これは2010年4月2日にワンガヌイからローワーハットへ向かう途中で目撃しました。
 
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別の塀です。
よく見ると、ここにも靴が干されてます。
2010年4月3日に首都ウェリントン郊外のローワーハットからピクトンへの道すがら、見つけました。
まだ新しい作品のようで、靴があまり集まっていません。
今後の活躍を期待したいです。
 
ところでニュージーランドの旅の目的は、実は干したブラジャーにあります。
詳細はココ→
 
干した靴は、こんなところにもあります〈衝撃の目撃談。というほどのことはないですけど...〉→
 
こういうの、世界中で流行ってるのでしょうかね。
 

2010年4月24日

森の柔肌を舐る

 
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森の肌。
意外に柔らかそうな肌。

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ニュージーランドにはもともとほ乳類がいないから、
 
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熊が歩いてそうで、絶対歩いてない、
 
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蛇もいないし、
 
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なぜか毒蜘蛛もいないです。
 
でもニュージーランドは外国人参政権を認めたからか、それが原因なのか、「人口に対する犯罪率が人口1000人に対し105.9件で世界で2番目」になってしまったそうです。
実は人間が危ない。
 

2010年4月29日

「千本滝」と名付けてみた/ミルフォード・ロード/ニュージーランド

 
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テアナウから約119キロ北上するとミルフォードで、トンネルの前後に滝が多いです。
自由闊達な白糸の滝です。
ボク的に世界遺産です。
 
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「千本滝」と名付けてみました。
 
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雨が降らないと、見られません。
 
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ミルフォードの駐車場から、白煙轟々の豪快な滝が見えるのですが、雨が強すぎて撮影できず。
 

〈写真〉2010年4月29日/ミルフォード・ロード/ニュージーランド

2010年5月 6日

ニュージーランドで流行の陳列塀。自転車の巻


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拡大すると、

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自転車。
 
ニュージーランドでは、こういった陳列塀が流行ってるようです。
たぶん。
 
過去の陳列塀は、
干したブラジャー、第一弾!→
干した靴(これ、塀じゃないけど...)→

 

〈写真〉2010年4月25日/クイーンズタウン→テアナウ/ニュージーランド

ニュージーランドで流行の陳列塀。ブラジャー(第二弾!)の巻

 
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塀に並ぶのは、
 
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ブラジャー。
 
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ピンクだったり、
 
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もはや乳首を隠せなかったり。
 
過去の陳列塀は、
干したブラジャー、第一弾!→
自転車→
干した靴(これ、塀じゃないけど...)→

 

〈写真〉2010年4月20日/フランツ・ジョセフ氷河→Haast/ニュージーランド

ニュージーランドで流行の陳列塀。ホイールの巻

 
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ま、タイヤのホイールは珍しくないといえば、全然珍しくないです。
わかってます。
 
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中古車屋さんとかパーツ屋さんとかね、ありますね、こういうの。
でも、ここは普通の住宅です。
違うか、牧場かな?
 
過去の陳列塀は、
干したブラジャー、第一弾!→
干したブラジャー、第二弾!→
自転車→
干した靴(これ、塀じゃないけど...)→

 

〈写真〉2010年5月3日/Mclean Falls→バルクルサ/ニュージーランド

2010年5月 7日

ゴールド・ラッシュが懐かしいシャンティタウン/ニュージーランド

 
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ゴールド・ラッシュの頃の町を再現したシャンティタウンのディテールを撮影しました。
 
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〈写真〉2010年4月14日/Greymouth/シャンティタウン/ニュージーランド

ニュージーランドの南島の最南端の半島/ブラフ

 
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南半球のニュージーランドの南島の最南端の半島がブラフ。
最果て。
東京まで9,567キロの距離。
なぜか熊谷もありまして、9,632キロ。
 
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さらに南の島、スチュワートアイランドを結ぶ鎖。
 

〈写真〉2010年5月1日/ブラフ/ニュージーランド

ここが限界。最南端の島、スチュワートアイランド/ニュージーランド

 
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ニュージーランドの最南端の島、スチュワートアイランドには、キウイがいます。
 
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ペンギンもいます。
 
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蜘蛛の巣が張られてたり、
 
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ここで何を交換するのか、
 
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小さな港。
 
意表を突いてこの島に住もうかとも思ったのですが、フェリーが揺れたので断念しました。
漁村っていい感じです。
 

〈写真〉2010年5月1日/スチュワートアイランド/ニュージーランド

満潮まで待てないパンケーキ・ロック/ニュージーランド

 
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パンケーキのような奇岩。
パンケーキってホットケーキのことですかね。
イマイチわかりませんが、ま、お気持ちは伝わります。
 
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上の写真がブロウホール。
潮が吹き上がるそうですが、満潮まで待てませんでした。
 

〈写真〉2010年4月12日/パンケーキ・ロック/ニュージーランド

2010年5月27日

フランツ・ジョセフ氷河/ニュージーランド

 
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ウェストランド国立公園のフランツ・ジョセフ氷河。
 
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氷河ウォークに出かけました。
 
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氷河は基本的に汚いものです。
大気中の埃ですかね。
 
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奥に行くと、汚れが少なくなります。
 
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雪が降り積もると、自らの重みで氷になるらしい。
 
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〈写真〉2010年4月19日/ウェストランド国立公園/フランツ・ジョセフ氷河/ニュージーランド

2010年6月 3日

オールを使うサーフィンってあるんですね

 
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オールを使うサーフィンってあるんですね。
初めて見ました。
 

〈写真〉2010年5月29日/Sandy Bay/ニュージーランド